Multi-Camera Live Production

合 同 会 社 T O K I O  O N E

代表社員/Director
ICHIRO ITAKURA 

ライブ(生)の価値

ライブはやはり生!現地が最高です!
しかし、参加できなかった人たちにとって「映像」は唯一の架け橋でした。

2026年。映像は今、未来への橋を渡る時代(とき)です。 
ライブ・イベント映像を、かつての「シネマ」誕生時のように、
ドラマチックで感動できる「体験」へと創造する。
それが、TOKIO ONE が存在する理由です。

熱量と体温を、最高解像度で可視化する 。

「熱量」はライブやイベントそのものを指し、「体温」とは出演者、そしてあなたのことです。
その「体温」の集合体が「熱量」となる生の体験は、「記録」された「映像視聴」では物足りない。
もっと多くの人がその「熱」を共有出来る時代へ。
新しい体験の形は、その時代の「記録」として、正しく後世に残っていくはずです。

テクノロジーは体温を宿し、アナログは数値で加速する。

1891年にエジソンが「動く写真」を発明し、1895年にリュミエール兄弟がそれをスクリーンに映し出しました。それから130年。
テクノロジーは進化しましたが、私たちが変わらず求めているのは「心が動く瞬間」ではないでしょうか。
フィルムからデジタル、そしてリアルタイム配信やバーチャル空間へ。
私はその歴史の延長線上で、最新のテクノロジーを用い、かつてのシネマが持っていた「熱量」を、「現地感+α」の新体験として提供したいと考えています。

最新のマルチカメラテクノロジーは、弊社の理念を実現するための「装置」であり「楽器」です。
一音一音を丁寧に積み上げるように、映像情報を「体温が宿る体験」に昇華させること
その「橋」の先にある新しい世界を、あなたも一緒につくりませんか!?

Director
ICHIRO ITAKURA

四半世紀にわたり、音楽映像のエディター、スイッチャー、ディレクターとして
LIVEツアー、LIVE映像収録、配信、MV、テレビ音楽番組など
数多くの音楽映像作品に参加。


「ヨリ(主観)」と「引き(客観)」を演奏するように編み上げる。


人の体温とテクノロジーが融合した
最新の「ハイブリッド・マルチカメラシステム」を駆使し、
常に「心が動く瞬間」を届けるための、演出を追求しています。


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